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退職代行「Jobs」の凄すぎるサービス内容とは!?

パワハラ上司への仕返し 頭の悪い上司への精一杯の仕返し方法

転職
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どーも、がばちょでございます。

あなたはパワハラ被害にあったことがありますか?

理不尽な暴言や、恫喝、時には暴力や、無茶なノルマの強制など、日本の社会にはパワハラ上司がはびこっているのが現状です。

転職支援サイトの「EN JAPAN」によると働く男女約3000人にアンケートをとった結果8割以上の人がパワハラを受けたことがあると回答しています。

出典:ENJAPAN

僕も以前パワハラ上司のもとで8年ほど働いていましたが、ついにはうつ病を発症して退職をしたという経緯があります。

あなたはパワハラ上司に仕返しをしたいけれども、どのようにすればいいのかを知りたいと思ったことはありませんか。

今回はそんなあなたにむけてパワハラ上司に対しての効果的な仕返し方法をご紹介します

この記事は

  • パワハラ上司に悩んでいる人
  • パワハラ上司に仕返しをしたい人
  • パワハラが怖くて会社に行きたくない人

にむけて書いています。

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パワハラをする人はEQが低いので、治らない

あなたは、【EQ】という言葉を聞いたことがあるでしょうか。

IQが知能指数をあらわすのに対してEQは“心の知能指数”をあらわすのに使われます。(簡単なEQの測定サイトはこちらをクリック)

パワハラをする人は心の知能指数が低いと言われています。(以前の記事で詳しくまとめていますので、詳しく知りたい人は確認してください。)

EQが低いことに加えて、パワハラを行うタイプの人は主に以下の4種類にわけることができます

  • 部下に舐められたくない
  • 自分のことが大好き
  • 劣等感を感じやすい(優秀な部下を潰したい)
  • 自分のやり方が正しいと信じている

EQが低く、なおかつこの4パターンにあてはまる性格の人はパワハラを辞めることができません。

それは言って治るようなものではなく、例えるならば自分の食の好みを人から言われても変えることができないように、大人になってから修正がきくようなものではなく、その人自身の本質に問題があるからなのです。

パワハラ上司に対する仕返し方法

man in white polo shirt

パワハラ上司に対しての仕返し方法を考えるには、大前提として決めなければならないことがあります。

それは、あなたが

  1. 今後も今の会社で働いていきたいと思っている
  2. 会社を辞めることも視野に入れている

パワハラ上司への仕返し方法は、あなたがこの2つのどちらを選択するかによって大きく変わってきます。

仕返し後も今の会社で働きたいと思っている

それでは、まずはあなたが退職や転職を考えていない場合、これからも同じ会社で働き続けたいと思っている場合の上司への仕返し方法をご紹介しましょう。

実は、この場合の仕返し方法というのはたったの一つしかありません。

それは本社や人事部など、上司よりも更に上の立場に相談することです。

しかし、

本社とか人事部に相談して、パワハラってきちんと改善されるの?

このように本社に報告してもパワハラがなくなるなんて夢物語だと思う人もいるでしょう。

事実この方法は、今まではほとんど意味のない方法だといわれていました。

それは本社に相談しても結局は改善されなかったり、注意はしてくれたけれどもパワハラがおさまったのは一瞬で、数週間もすればもとに戻ったという事案があまりに多かったからです。要は企業側もパワハラ問題には本腰を入れて対応をしてこなかった歴史があります。

しかし、2019年5月に改正労働施策総合推進法(通称:パワハラ防止法)が成立したおかげで、企業はパワハラに対しての雇用管理上必要な措置を講じることが義務となりました。

改正法は、大企業では2020年6月、中小企業では2022年4月から施行されます。

雇用管理上必要な措置を具体的に紹介すると

  • 企業(事業主)によるパワハラ防止の社内方針の明確化と周知・啓発
  • 苦情に対する相談体制の整備
  • 被害を受けた労働者へのケアや再発防止など

となっています。

つまり、パワハラの相談や告発があった場合は必ず企業は必要な措置をとらないといけないとなりました。

今までは、上司より上に相談しても有耶無耶にされていたという人でも、法改正のおかげで本社や人事部にパワハラを相談することは、大変有効な手段となりました。

あなたが、これからも同じ会社で働き続けようと思っている場合は、この方法を選ぶしかありません。

しかし、中小・零細企業で働いていて、そのような措置を会社がとってくれるとは到底思えないという場合や、社長や会社のトップ陣営からのパワハラで悩んでおり、パワハラ上司よりも上の立場というのが存在しないという人もいるでしょう。

出典:中小企業庁HP

現在の日本では99%以上が中小企業に属しています。(85%が従業員20名以下の小規模企業になります。)

中小企業はワンマン企業であることが多く、そういった会社だとパワハラの改善を要求するような先がそもそも存在しないということはよくあります。

そして、その場合は残念ですが退職を視野に入れて仕返しをしていくしかありません

退職も視野に入れている人の仕返し方法

退職を視野に入れている場合の退職方法は、ある意味怖いものがありません。

想像してみてください。

あなたがパワハラに耐えかねて会社を辞めようと覚悟を決めた場合、上司といくら揉めようが、世間にパワハラを訴えでて結果として会社の経営が傾こうが、あなたのその後の昇進や給料に何も関係がありませんよね。

あなたがパワハラ被害にあっていて、もし転職してもいいと思っているならば、その時が会社や上司に対して最大限の仕返しができるタイミングです。

会社から給料をもらい生活をするためにパワハラに耐えているけれども、

転職するならパワハラに耐える必要はないよね。

パワハラという犯罪には適切な仕返しをするようにしよう!

しかし、気をつけなければいけないのが、あなたが思いつく仕返しの方法が本当に適切なのかを考えなければいけないという事です。

それでは、一般的にパワハラの仕返し方法として行われるものが、本当に適切なのかどうかを解説していきましょう。

労働基準監督署(労基)に報告する

パワハラ被害にあった場合に労働基準監督署に駆け込む人がいますが、労基は労働基準法に基いて、労働条件の改善や指導、労災保険の給付などの業務を行う機関です。

パワハラやセクハラの相談窓口を設けてはいますが、あくまで相談にのってくれるだけで、会社に対して指導を行いあなたのパワハラの解決をしてくれるわけではありません

パワハラされたからと言って労基に駆け込んでも解決することはないので、この方法はやめましょう。

ネットやSNSに告発をする

最近では、ネットやSNSに上司や会社からのパワハラを告発する手段を取る人がいますね。

この手段は仕返し方法としては非常に有効です

もしも、その投稿が拡散されて世の中の注目をあびれば、上司や会社は批判の標的となり大ダメージを負うことになるでしょう。

仕返しの目的が、上司や会社に対して精神的・金銭的にダメージを追わせることであるならば、ネットにパワハラ内容を投稿するのは非常に効果的ですし、もしもあなたが被害にあったパワハラ内容や暴言を録音しており、その録音内容も一緒にネット上にアップできれば更に大ダメージを当たることができるでしょう。

しかし、ネットやSNSに投稿した内容によっては逆に会社から訴えられるという可能性も存在しますので、実行する場合には投稿内容には細心の注意をはらい自己責任で行いましょう。

上司と言い争い・喧嘩をする

今まではお金の為にと、我慢してきた理不尽なパワハラに対して、言い返したり上司と喧嘩することによって仕返しをする方法があります。(会社を辞めるからできる方法ですね。)

この仕返し方法は非常に爽快で気持ちがいいものになります。

想像してみてください。

いつも理不尽なことを高圧的に威圧的に指示してきたり、できないからといって恫喝してくるしか能のない上司に対して、他の同僚がいる前で

『あなたはいつも間違っていますよ』

『そんな言い方しかできないから、みんなから嫌われてるし、尊敬されないんですよ』

と優しく理路整然と間違いを指摘したり、どれだけ上司の人望がないかを教えてあげてみてください。

おそらく上司はさらに激昂し、己の無能さをさらけだすように怒鳴り散らすでしょう。

「偉そうなことを言うのは、俺から言われたことをできるようになってから言え」

もしかしたら、上司はこんな風に言うかもしれません。そうなったら

「あなたから言われることは、状況が何一つ読めていないバカな要求ばかりですよ」

と、こんな風にパワハラをする上司を相手に、舐めきった対応をして更に怒らせるのって面白いとおもいませんか?

何より今までパワハラされてきた相手に少しは言い返したいという思いもあるでしょう。(辞めるなら言えることもある。)

その言葉に更にキレて手でも出してきたなら警察を呼べばいいし、更なる暴言を言ってくるのならば会話を録音しておき、次の一手に備えることもできます。

仕事をバックレる

仕事はバックレることができるのをご存知でしょうか。(ここらへんは以前の記事で、かなり詳しく解説しているので、下のバナーをタップしてご確認ください。)

前触れ無く、急に仕事をバックレることによって上司には確実にダメージをあたえることができます。

あなたの仕事の穴埋めは上司や同僚がしなくてはなりませんし、引き継ぎがなにもないので上司たちは阿鼻叫喚ですね。

仕事をバックレても訴えられたりすることは現在の日本では99%ありえませんし、仮に訴えられたとしても裁判で負けることは、まずないと言われています。

もちろん、バックレた場合のデメリットも存在します。仕事をバックレた場合に考えられるデメリットは以下のとおりです。

  • 退職理由が懲戒解雇になる可能性がある
  • 家に上司や同僚が来る可能性がある
  • 退職金がもらえない可能性がある
  • 会社からの貸し出し品などを後日返却しないといけない

もしも、あなたが仕事をバックレるという意思をお持ちならば、このような点に注意しておきましょう。

退職代行を使う

仕事をバックレるのは、さすがに怖いという人にオススメなのは『退職代行』を使うことです。

退職代行を使うことで仕返しになる理由は以下の2点!!

  • 上司側からするとバックレと同じなので、その後の仕事がまわらなくなる
  • 弁護士を通して未払金の請求やパワハラの損害賠償の請求も可能

退職代行とバックレの違いは、会社側からするとほとんどありません。ある日、急に部下が出社しなくなってくることに変わりはありませんので。

しかし、あなたにとっては大違いです。

バックレは会社側から訴えられる可能性や、問題が起きた時に自分で対応しないといけなかったり、退職関係の書類の申請を自分で会社に行う必要が出てきます。(バックレた後に会社と連絡をとりあう必要が必ず出てきます。)

その点、退職代行は依頼した瞬間から会社と連絡を取る必要が一切なくなります

退職に関するすべてのやりとりを退職代行業社が行ってくれますし、弁護士事務所が運営する退職代行サービスを利用すればパワハラによる損害賠償の請求や、未払いの残業代の請求も可能になります。

退職代行の費用は3万円〜5万円ほどになりますが、その費用にさえクリアできるならば退職代行を使うことは法的にも精神的にも相手にダメージを与える非常に有効な手段となります。

オススメ退職代行

で、色々と自分で調べるのは面倒だというあなたにむけておすすめの退職代行業者をピックアップしました。

今から紹介する6つの退職代行業者、どこを選んでも、確実にあなたが望むように辞めることができるという実績のところばかりです。

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6個の中からも選べないというあなたに、オススメなのは近年の退職代行業界でNo1の顧客満足度を誇る『退職代行Jobs』です。

退職代行Jobsのオススメポイントとは

退職代行「Jobs」は弁護士監修の退職代行×労働組合という組み合わせのため、しっかりと安心して依頼ができる代行サービスとして人気の業者です。

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また、このJobsでも今まで退職できなかった事例は1件も存在しておらず、ホームページ上でも

このような文言が使われているので、安心して申し込めます。

そして、このJobsが代行サービスの中でも特に人気を博している理由として、退職後の転職活動も、無料の求人紹介サービスを使ってフォローしてくれるという所です。

ほとんどの人にとって、会社の退職と転職活動はセットで行われますので、これは嬉しい!!

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その他5社のオススメ退職代行業者



こちらの退職代行サービス「NEXT」は、テレビでもとりあげられているのでご存じの方もいるのではないでしょうか。

かかる費用も30,000円〜とリーズナブルで電話での受付はもちろんのこと、LINEを使い24時間相談が可能です。もちろん残業代の未払いなどの問題も相談可能!!

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またセクハラやパワハラでの精神的な損害の賠償の相談にも応じてくれます

こちらの会社も退職できなかった場合は全額返金を保証してくれています。



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弁護士監修のもとで退職代行サービスを16年前から行っている業界一の老舗の代行業者が「ニコイチ」です。

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しかし、いくら27,000円といえども人によっては一度のその金額を支払うのは難しいという人もいるでしょう。

そんな人に向けてニコイチでは27,000円を2回の分割で払うことも可能となっており若い人にも優しい内容になっています。

 

退職代行を使うのは、正社員ばかりじゃないからね。

アルバイトやパートの人だって辞める事を伝えにくかったりする事もあるよね。

学生や主婦のアルバイトやパートの人にとっては、一度に27,000円を

払うより分割のほうが払いやすいよね!!

まとめ 

いかがだったでしょうか。本日の記事をまとめると以下のようになります。

  • パワハラの仕返しは、在職し続けるか、退職するかで方法が違う
  • パワハラでは労基は動いてくれない
  • 退職を視野に入れた場合は仕返しの幅が広がる

僕も過去に退職代行を使って仕事を退職したことがありますが、パワハラ上司はその後の対応で大変苦労したことでしょう。

もしも、あなたが退職も視野に入れてパワハラに対する仕返しを考えているならば、退職代行を使うことで仕返しをするのも立派な選択肢ではないでしょうか。

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