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退職代行「Jobs」の凄すぎるサービス内容とは!?

退職代行を使って後悔・・・しない為の3つのマル秘テク!!

転職
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どーも、がばちょでございます。

突然ですが・・・

あなたは退職代行を使って退職することに興味がありますか?

また、退職代行を使いたいけれども絶対に後悔をしたくないと思っていますか?

退職代行は、難航しやすい上司との退職交渉を自分にかわってしてくれるサービス

退職交渉のわずらわしさから開放されるならぜひ使いたいサービスだけど、自分にとって未知のサービスだし、使って後悔するんじゃないかと心配になるよね。

今回の記事は、この2つの質問に「YES」と答えたあなたに向けて書いています。

退職代行を使って後悔をしないためのマル秘テクニックや注意しておくポイントをご紹介しましょう。

この記事は

  • 退職代行を使いたい人
  • 退職代行で後悔したくない人
  • 退職代行業者の賢い選び方を知りたい人

にむけて書いています。

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退職代行を使って後悔しない!!3つのマル秘テク

退職代行を使って後悔をしたくないと思っているあなたに、マル秘テクニックをご紹介する前に、まずは退職代行を使ったことのない人の多くが思う疑問点を解消していきましょう。

退職代行の11の疑問点

退職代行は多くの人にとって、全くの未知のサービスであるために疑問点ってたくさんありますよね?

僕自身も退職代行を使う前には疑問点だらけでした。

その際に退職代行について調べに調べた結果、ほとんどの疑問点を解決してから退職代行を使い、安心して退職することができました。

あなたがこれから退職代行を使うにあたって、少しでも疑問点が解決できるように、その時の僕が感じた疑問点と内容を簡単にご紹介しましょう。

疑問内容簡単な回答
本当にきちんと辞めれるの?退職代行を使えば、99%会社を退職できます。それは日本の法律で認められているので会社にはあなたの退職を拒否する権利がないからです。もちろん解雇などの扱いにもならずに、通常の退職と同じ扱いになります。
100%でないのは、依頼する業者を間違えた為に、きちんと退職できなかったという実例が有るからです。
即日退社できる?有給を使って即日退社できます。仮に有給がなくても即日退社は可能です。(実際に僕は有給がなくても即日退社しました。)
退職代行に依頼した瞬間から、出社する必要はありません
本当に全く会社と連絡をとらなくていい?一切の連絡を取る必要がありません。
会社から連絡が来たり、上司が家にきたりしない?会社からの連絡は無視するようにと退職代行の人に言われるので無視してOK。というか無視しなくてはいけません。
僕の場合は2回会社から着信があっただけでした。仮に上司が家に来ても無視をしましょう。
費用はいくら?相場は約3万円〜5万円。
弁護士事務所に頼むのが一番高くて5万円。一番多く利用されているのは3万円ほどの価格帯の弁護士監修の一般企業が行う退職代行サービスです。
給料はきちんと払ってもらえる?退職代行で辞めても、給料はきちんと払ってもらえます。
仮に払われなかった場合、明確に会社側が法律違反なので労基にかけこめばOK。
退職金はもらえる?退職金の支払う基準は会社ごとに決まっているため、自分の会社の社内規定を確認して給付条件を確かめる必要がある。
給付条件さえ満たしていれば、退職代行で辞めても退職金は貰える
会社側から訴えられない?退職代行を使って、訴えられることはありません。
日本の法律では退職する2週間前に会社に退職の報告をすれば退職することが来ます。その退職を会社側が拒否する権利はありません。仮に退職届を受け取ってもらえないなどの事態がおきても、口頭で退職することを伝えていれば退職できるようになっています。
引継ぎ業務をしなくてもいい?退職代行で辞める際には、引継ぎ業務ができません。
代わりに引継ぎ資料を作成しておき、それを退職代行経由で会社に渡してもらい引継ぎ作業完了とできます。
退職した後の書類はきちんと届くの?退職した際に会社から発行される「離職票」・「源泉徴収票」・「雇用保険被保険者証」などは退職後に会社から必ず郵送されてきます。
これを発行していないと会社側は違反になります。
次の転職先に退職代行を使ったことがバレない?次の職場にバレるようなことはありません。記録に残る経歴上も、通常の退職と同じような記載しかされないので、退職代行使ったかどうかは一切バレません。

退職代行を使う前って、会社に連絡をせずにすぐに会社を辞めれるなんて、そんなうまい話があるの?って思うよね。

でも、実際に退職代行はその「うまい話」をそのまま実現してくれる内容になっているよ!!あなたが心配するようないくつかの事は、まず大丈夫!!

退職代行を使って後悔するのはどんな時?

退職代行を使って後悔をしてしまう時というのはどういう状態か想像してみてください。

  1. きちんと退職できなかった時
  2. 会社と代行業者の間でトラブルが発生し、自分が出ていくはめになった
  3. 予定していたよりも費用がかかってしまった
  4. 引継ぎ業務が不完全で訴えられてしまった
  5. 退職後の私物の引取りや必要書類のやり取りは自分でしないといけない

主に考えられて、実際に起こり得る可能性が高いのは以上の理由ですね。

しかし、こういった後悔をしないようにするためには、これからご紹介する3つのポイントを意識して退職代行業者をきっちりと選んでもらえれば大丈夫ですよ。

後悔しない! 退職代行を選ぶ3つのポイント

それでは、上に書いた後悔する可能性を排除するための、実際に退職代行を選ぶ際の3つのポイント・マル秘テクを解説していきましょう。

弁護士が関わっている所を選ぶ

退職代行業者は、弁護士が行っているところや、弁護士が監修しなおかつ労働組合が絡んでいるところや、通常の企業が業務の一環として運営しているところなど様々です。

しかし、退職代行を選ぶ際は必ず弁護士が直接運営しているところか、もしくは弁護士の監修のもとで労働組合とも提携している代行業者を選ばなければなりません

その理由は下の図で示すとおりです。

弁護士事務所弁護士監修&労働組合提携の
退職代行
退職代行特化型の労働組合一般の退職代行
会社への代行連絡  ○     ○     ○   ○
退職手続きのサポート  ○     ○     ○   ○
会社との交渉  ○     ○     △   ☓
損害賠償の対応  ○     ☓     ☓   ☓
費用の相場30,000円〜
50,0000円
    約30,000円   約30,000円20,000円〜
50,000円

この図のように、選ぶ退職代行業者を間違えてしまうと、会社との交渉ができません。

交渉ができないという事は、退職時期や引継ぎ業務のことで会社と揉めてしまった時に、退職代行業者では対応してくれません。

自分が会社と直接やり取りをして、そういった問題の解決をしなければならないので、退職代行に頼んだ意味がなくなってしまいます。

依頼する退職代行業社は必ず「弁護士事務所」「弁護士監修で労働組合と提携している代行業社」の、この2つのうちのどちらかを選ぶようにしましょう。

退職に関わる全ての問題に答えてくれるか確認する

退職に関する全ての問題を明確にクリアにしてくれない業社には依頼してはいけません。

会社からの貸し出し品の返却はどうすればいいかや、会社に置いている私物はどのように回収すればいいかなどを指示してくれない業社は避けましょう。

特にトラブルになるのが、引継ぎ業務です。

想像してみてください。

あなたが退職代行を使って即日退社するということは、同僚と顔をあわせた状態での引継ぎ業務を一切しないということです。

しかし、どのような仕事でも多かれ少なかれ、あなたにしかわからない引継ぎ内容というのは存在しますよね。

事務職ならば、書類上の処理の仕方もそうですし、営業職なら顧客ごとに個別の案件をかかえていることでしょう。

顔をあわさないのであれば、文章で完璧に引き継ぎ書を作成しておく必要があります

きちんとした退職代行業社からは、引き継ぎ書のテンプレートがもらえたり、どのようにすればトラブルにならないかを入念に教えてくれます。

一番トラブルになりやすい引継ぎ業務について指示をくれない退職代行業社は非常に多いです。「それは自分の方でなんとかして下さい」と言われるところに依頼してはいけません。

必ず申し込む前に問い合わせをして、きちんと自分が納得できる回答があるか確認をしましょう。

退職代行に付随するサービス内容を重視しよう

あなたが、退職代行に依頼する一番の目的は「会社を退職する」ですよね。

この目的を果たす場合は、上にも書いたように「弁護士事務所」に退職代行を依頼するか、弁護士監修のもとで労働組合と提携している退職代行業社のどちらかに依頼すれば、間違いなく退職することが出来ます。

しかし、弁護士事務所に退職代行を依頼した場合は、会社を退職するという業務のみを行う場合がほとんどですが、弁護士監修のもとで労働組合と提携している退職代行業社の場合には、様々なアフターサービスがついています。

  • 退職に伴う引越し業社の紹介
  • 転職先の紹介
  • 給付金をもらえる
  • 無料のカンセリングを受けることができる…etc

もしも、セクハラやパワハラの賠償金の請求を考えている場合は弁護士事務所に退職代行の依頼をしないといけませんが、賠償金のことを考えていない場合は様々なサービスが充実している、弁護士監修のもとで労働組合と提携している退職代行業社を選ぶようにしましょう。

退職代行でオススメは「退職代行Jobs」

今まで書いた後悔しない退職代行の選び方の3つのポイントを全てクリアしている退職代行業社というのは、いくつかあります。

そのいくつかの中であなたに一番オススメなのは

「退職代行Jobs」です。

詳しくは以前の記事にまとめているので、そちらも確認してください。

退職代行業界でJobsがおすすめできる理由は簡単にまとめると以下の5点です。

  • 業界最低水準の料金設定
  • 顧問弁護士による無料カウンセリング
  • 退職届・業務引継書のテンプレートを用意してくれるサポート力
  • 退職だけでなく、無料で転職の支援まで受けれる転職サポート
  • 条件さえ満たせば給付金がもらえて代行費用が実質タダになる

他の退職代行にはないような、ユニークなサービスが充実しており、なおかつ料金が30,000円以下の金額でOKという業界最低水準の料金設定は大変魅力的です。

まとめ 

いかがだったでしょうか。今回の記事をまとめると以下のようになります。

  • 退職代行をきちんと選ばないと後悔する
  • 弁護士が関わっている退職代行ならば、後悔することが少ない
  • 依頼する前に、きちんと質問をしよう
  • 退職代行Jobsはオススメ

退職は人生の大事なターニングポイントの一つです。後悔をしないように必ず退職代行に依頼する際には、事前にどこに依頼するのかを考えて実行に移しましょう。

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