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退職代行「Jobs」の凄すぎるサービス内容とは!?

新入社員だけど辞めたい 新人でもすぐに仕事を辞めれる方法

転職
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どーも、がばちょでございます。

学校を卒業して新卒で働き始めた人でも、転職などで新しい仕事を初めたばかりの人でも、少しの間会社に行けば、こう感じる人もいるのではないでしょうか。

この仕事(会社)、自分には向いていないのでは

人間というのは不思議なもので、自分にはどういった仕事があっているかは、なかなか答えが出ないのに、この仕事は向いていないというのは早々に気づくことが出来ます

  • 話すのが苦手なのに営業職や接客業をしてしまった。
  • 細かい作業や計算が苦手なのに事務の仕事をしている。
  • 体力がないのに、力仕事ばかり任されて困っている。
  • 仕事内容はいいが、会社の雰囲気が自分の性格にあっていない…etc

仕事をしている時に自分が苦痛だと感じる時間が長ければ長いほど、その仕事にむいていなのでは?と気づくことができます。また仕事内容はOKでも、会社の雰囲気自体が生理的に無理だという人もいるでしょう。

そういった状況にあっても、真面目な人ほど「新人だし頑張らないと…」と思ってしまうかもしれません。

でも、様々な会社で働いてきた僕から言うと、そういった会社は早く辞めるべきです。

今回は新入社員でもスッキリと退職できる方法と、嫌な会社は早く辞めるべき理由を解説しましょう。

この記事は

  • 新人だけど、会社をやめたい
  • 新人が会社を辞める方法を知りたい
  • 会社を辞めるべきか続けるべきか悩んでいる

という人に向けてかいています。

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新人なのにすぐに辞めるのは“悪”ではない

入社してすぐに会社を辞めるのは決して“悪”ではありません。

なぜなら会社の雰囲気や、実際の仕事内容は入社してみないとわからない事がほとんどですよね。

会社の説明会や面接の際に、色々と聞かされる話のほとんどは全業務のごくごく一部を聞かされるだけなので、実際に入社してみないと業務内容や会社の全貌は見えてきません

そして、事前に聞いていた話と中身が違うというのが今の日本ではあまりに多いのが現実です。

自分の希望していた内容の仕事ができなかったり、聞いていた話と違う社風や業務内容だった場合は、その会社を辞めるというのも、立派な選択肢のひとつと考えていいでしょう

しかし、新人が入社してすぐに仕事を辞めたいと周囲に相談すると引き止められることがほとんどです。

でも、その引き止め理由って本当に正しいの?って思うことありませんか。

今回はそういった引き止められる理由の代表例とともに解説していきましょう。

石の上にも三年は仕事にはあてはまらない

上司に辞めたいと言ったら「石の上にも三年」と言われたんだけど…

昔から、仕事をやめたいという新人にむけて言う言葉に「石の上にも三年」という言葉があります。

冷たい石でも三年間座り続ければ温かくなるということで、仕事でつらい状況にあったとしても長い間耐えていればいつかは成功するという例えですね。

しかし、これはあくまで「ことわざ」です。

中にはこのことわざのように、我慢を続けて成功をつかむ人もいるでしょう。

しかし、ほとんどの人にとってこの「ことわざ」は仕事では当てはまるものではありません。

話すのが苦手な人は、基本的にずっと話すのが苦手なように、大雑把な性格の人がどう頑張っても几帳面な性格にはならないように、自分の本来の性格が影響している気質は数年で変化するものではありません。

この言葉を信じて、いつかは報われると信じて自分にあっていない仕事を続けることは多くの人にとって、かなわない願望を追いながら、我慢をし続けるという事になります。

「みんな我慢して働いているよ」は本当でもあり、嘘でもある

辞めたいと思ってるんだけど、みんな我慢して働いているし…

仕事をする上では、大なり小なりみんなが我慢して働いているのは本当です。

仕事をすれば上司やお客さんに怒られる事もあるでしょうし、もっと違う事をしたいなと我慢をして働いている人もいるでしょう。

しかし、その我慢に対して、受けるストレスの大きさは人それぞれ違います。また自分がどれくらいのストレスを受ける事ができるのかという心のHP(ヒットポイント)の多さも人それぞれです。

  • Aさんは心のHPが1000Pあり、上司に怒られた場合は20のダメージを、お客さんに怒られた場合は60のダメージを受けます。
  • Bさんは心のHPが500Pあり、上司に怒られた場合は50のダメージを、お客さんに怒られた場合は10のダメージを受けます。

しかも、この心のHPや、何にストレスを大きく受けるかは、もともと生まれもったものなので、頑張っても増やすことは非常に難しいです。

みんな同じ環境にいて、同じように我慢していても、周囲の人には耐えられる我慢でも、あなたには耐えられない我慢というのは確実に存在します。

僕は、お客さんに怒られるのも嫌だけど、上司に怒られるのはもっと嫌!!

極論を言うと、上司に毎日怒られるような環境にいるなら、お客さんに怒られる環境のほうがまだマシ。

でも、それは人によって違うよね。

何でどれくらいのストレスを感じているかは人それぞれだから、みんな我慢しているからと一律に考える必要はないよ。

どこの会社に行っても一緒ではない

辞めたい?

どこの会社に行っても一緒だよ。

どこの会社に行っても同じだよと言う人はたくさんいます。

  • どこの会社でも嫌な人はいるよ
  • どこの会社でもやらないといけない事は同じ
  • 自分の希望が100%かなう会社なんてないから、どこに行っても我慢の連続だよ

でも、色んな会社を経験してきた僕から言わせると、会社はどこも同じではありません。

会社が違えば社風も違い、社員の質も違います。

和気あいあいとした雰囲気で仕事をしたい人には、仕事中は私語厳禁で雑談の時間もない会社は息がつまりますし、逆に業務中は仕事に集中したい人にとっては、社員みんなが友達のような雰囲気の会社は居づらさを感じることでしょう。

これも許容範囲の問題で、これなら我慢できるという会社は探せばいくらでも出会うことが出来ます

七五三現象 思ったよりもみんな仕事を辞めている

七五三現象という言葉をご存知でしょうか。

これは、学歴による3年以内の離職率をあらわした言葉です。

中卒は7割・高卒は5割・大卒は3割の人が3年以内に仕事を辞めると言われており、実際に厚生労働省の資料を見ると、多少の誇張はあるものの似たような数字で何十年も前から、これに似た数値で推移しています。

中には、同期や同僚が一人も辞めていないから本当は辞めたいけど、辞めにくいと思っている人もいるかもしれません。

しかし、このグラフが表すように、あなたの会社では、新人の離職率が低いのかもしれませんが世間一般で言うと新入社員が仕事を辞めることは珍しいことではありません

新入社員が会社をスムーズに辞めるには

もしも、あなたが新入社員という立場にありながら、明らかに周囲の人から嫌われていたり邪魔者扱いをされているならば、さみしい話ですが上司に辞めたいと言えばすんなりと辞めさせてくれるでしょう。

しかし、通常は新入社員が辞めたいと言っても会社は即座に「OK」を出してくれません。可能な限り辞めさせないように動きます。(新入社員を雇うのにも、育てるのにも会社はあなたの想像よりも多くのお金をかけています。)

上司や先輩たちが様々な話術であなたの退職を阻止してくるでしょう。

そのような時に会社を辞めたいと思うほどのストレスを抱えている状況のあなたでは、そういった上司や先輩の引き止めに対応するのは難しいです。

アメとムチを巧みに使いながら、引き止めの戦法を繰り出してきて、会社を辞めることができません。その結果、今の仕事を嫌々ながら続けることになってしまいます。

嫌々つづけた結果で成功すればいいですが、元から自分にむいていない事に加えて、一度は辞めようと考えた会社なのでやる気が起きずに、結局数年後に退職をしてしまう。

本当にこのパターンの人が多いです。

あなたの周囲にも「一度やめようと思ったけど説得されて会社に残っている」という人がいるかもしれません。

そして、そういう人は、こう言っちゃあ悪い言い方ですが会社の戦力としては微妙な人である事がほとんどかも。

それは辞めようと思ったのに、阻止されて会社に残ったけど、結局は業務内容と性格があっていないので成績を残せていないし、本人のやる気もないという状況です。

この状況は、自分の人生を何年間も無駄にしてしまいますし、結局はどこかのタイミングで辞めてしまう事もあるかもしれません。

こうならない為には、確実に初めの段階で会社を辞めなければなりません

新入社員の時点で、上司や先輩の引き止めをうまくかわして自分から辞める方法。

精神的ストレスでまいっている状況でもきちんと自分の希望や思いを順序立てて説明し、周囲の上司や先輩を納得させて新入社員が会社を辞める方法はあるでしょうか。

残念ながらまず、無理です。

では、新入社員が辞めるときはどうすればいいのかというと

それは退職代行を使えばスムーズに退職することが出来ます。

退職代行とは

退職代行とは、読んで字のごとく面倒な退職交渉を代行してくれるサービスです。近年では雑誌やメディアで取り上げられることも多いのでご存じの方も多いでしょう。

退職代行を使うことのメリットは以下の通り

  • 退職代行に依頼した時点から、会社の人と一切連絡をとらなくて辞めれる
  • 退職代行に依頼したら、ほとんどの場合で会社に出社する必要がない
  • 手軽にLINEなどで依頼できて、自分は家で寝てるだけでもいい

詳しくは以前の記事でもまとめています。

オススメ退職代行

退職代行を選ぶ基準は“弁護士が関わっている”ところを選ぶことです。

弁護士資格のない退職代行業者では、会社側との交渉などを行うことが出来ませんし、トラブルに発展した場合に適正な対応をとることが難しい事もあります。

オススメの退職代行サービスは以下の通り



こちらの退職代行サービス「NEXT」は、テレビでもとりあげられているのでご存じの方もいるのではないでしょうか。

退職代行『NEXT』の特徴

  • 費用は30,000円とリーズナブル
  • LINEでの相談・依頼が可能
  • 弁護士が行う
  • 退職以外の、未払金の請求、パワハラ・セクハラの相談も
  • 過去の退職実績100%

かかる費用も30,000円〜とリーズナブルで電話での受付はもちろんのこと、LINEを使い24時間相談が可能です。もちろん残業代の未払いなどの問題も相談可能!!

しかも、退職できなかった場合は費用が返金される制度があります。この制度があるというのは「NEXT」の自信のあらわれです。

実際に今まで「NEXT」では、退職できなかったという事案は1件もありません。

退職代行『退職110番』の特徴

  • 費用は正社員・パート・アルバイト関わらず一律43,800円
  • メールでのやり取りのみで依頼可能で、代行業者と直接話す必要なし
  • 弁護士が行う
  • 退職以外の、未払金の請求、パワハラ・セクハラの相談も
  • 過去の退職実績100%

こちらの「退職110番」は、かかる費用は、43,800円と「NEXT」よりも少し高いですが、正社員・パート・アルバイト一律の金額になっております。

またセクハラやパワハラでの精神的な損害の賠償の相談にも応じてくれます

こちらの会社も退職できなかった場合は全額返金を保証してくれています。

退職代行『わたしNEXT』の特徴

  • 女性に特化した退職代行
  • 費用はアルバイト・パートは19,800円。正社員は29,800円
  • 金額の支払い方法が充実している
  • ヤメホーという年間2回退職代行を使えるサービスがあり使い勝手がいい
  • LINEでの相談・依頼が可能
  • 労働組合が実施しており、弁護士の監修つきで安心
  • 過去の退職実績100%

こちらの「わたしNEXT」は女性限定の退職代行サービスです。

弁護士資格は有りませんが、労働組合が実施しているサービスで弁護士が監修のもとで行われているサービスなので安心して使うことができます。

女性に特化したサービスを展開しているのと、“ヤメホー(サブスク退職)”というプランが用意されています。

月額3,300円を12ヶ月間払うだけで、年間で2回まで退職代行サービスを利用することができるという画期的なプランです。

12ヶ月間で2回も退職代行を使うなんて…と思う方もいるかも知れませんが、そもそも自分が働いている業界事態がパワハラ気質な場合や、ブラック企業の割合が多い業界で働いていたり、色んな会社で経験を積んで自分のスキルアップをしたいけど、退職交渉は面倒…という人にピッタリです。

3,300円×12ヶ月間=39,600円

この39,600円は他の退職代行サービスの1回分の相場と同じです。この値段で2回退職代行サービスを使える『わたしNEXT』の“ヤメホー”はお得!!

退職代行『ニコイチ』の特徴

  • かかる費用は27,000円ポッキリ価格で業界最安値
  • 費用27,000円の分割払いも可能
  • 退職代行業界で一番の老舗会社
  • LINEでの相談・依頼が可能
  • 弁護士が監修しているので安心
  • 退職後の転職サポートの体制も整っている
  • 過去の退職実績100%

弁護士監修のもとで退職代行サービスを16年前から行っている業界一の老舗の代行業者が「ニコイチ」です。

創業16年間でニコイチを使って退職できなかった人は一人もいません。

老舗ながら、利用料金は27,000円と業界内で一番リーズナブルな価格を実現できているのもニコイチを利用する人の多さゆえに実現できているのでしょうか。

しかし、いくら27,000円といえども人によっては一度のその金額を支払うのは難しいという人もいるでしょう。

そんな人に向けてニコイチでは27,000円を2回の分割で払うことも可能となっており若い人にも優しい内容になっています。

退職代行を使うのは、正社員ばかりじゃないからね。

アルバイトやパートの人だって辞める事を伝えにくかったりする事もあるよね。

学生や主婦のアルバイトやパートの人にとっては、一度に27,000円を

払うより分割のほうが払いやすいよね!!

退職代行『Jobs』の特徴

  • かかる費用は27,000円で業界最安値クラス
  • 審査が通れば費用は後払いも可能
  • 社宅や寮の人でも引っ越しサポートがあり安心して退職代行を使える
  • 労働組合が実施しており、弁護士の監修つきで安心
  • 退職後の転職サポートの体制も整っている
  • 過去の退職実績100%

退職代行「Jobs」は弁護士監修の退職代行×労働組合という組み合わせのため、しっかりと安心して依頼ができる代行サービスとして人気の業者です。

しかもお値段は、ニコイチ同様に最もリーズナブルな27,000円!!更に審査さえ通れば金額は後払いでもOKとなっており、もちろん退職できなかった場合の返金制度もあります。

また、このJobsでも今まで退職できなかった事例は1件も存在しておらず、ホームページ上でも

このような文言が使われているので、安心して申し込めますね。

そして、このJobsが代行サービスの中でも特に人気を博している理由として、退職後の転職活動も無料の求人紹介サービスを使ってフォローしてくれるという所です。

ほとんどの人にとって、会社の退職と転職活動はセットで行われますので、これは嬉しい!!

まとめ 

いかがだったでしょうか。今回の記事をまとめると以下のようになります。

  • 新入社員が入社してすぐに辞めるのは悪ではない
  • 我慢して働いても得られるものは少ない
  • 新入社員の退職は周囲から強烈な引き止めにあう
  • スムーズに辞めるには退職代行を使う

会社や仕事内容が、自分にあっていないのに何十年も働き続けるのって、とても辛いですよね。我慢しても、ストレスが原因で体を壊してしまうことだって十分にありえます。

そういった事にならないように、新入社員だろうと会社に合わない、辞めようと思ったら迷わず行動して新しいスタートをきるようにしましょう。

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