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バイクの防寒は手袋から! 2020おすすめバイク用手袋とは

商品紹介
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どーも、がばちょでございます。

冬の防寒対策で一番、気をつけるべきポイントはグローブだと思っています。

手がかじかむと、血流が悪くなって手の動きが鈍ってしまいブレーキやクラッチの操作ミスの原因になってしまいます。

がばちょ
がばちょ

案外、胴体部分って着込めばなんとかなることが多いよ。

でも、グローブはきちんとしたものを選ばないと、指先が物凄く冷えてしまって操作ミスの原因になっちゃう。

それに何より指先が冷えると、ものすごく寒い!!

冬にもバイクに乗りたい!というライダーに向けた2020年の冬に使ってほしいお役立ち商品のご紹介をしましょう

この記事は、冬用のグローブを探している人、グローブ以外で指先を冷たさから守りたい人、なるべく安い値段で防寒対策をしたい人にむけて書いています。

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バイクの防寒は手袋から! 2020おすすめバイク用手袋とは

まずは、バイクに乗る上で知っておいてほしいバイクと体感温度のメカニズムについての記事をまだ読んでいない人はコチラをご覧ください。

バイクに乗っていて、風に最もさらされる部分が「手先」です。もともと体の末端にあるので血が行き届きにくいため、胴体よりも冷たくなりがちです。バイクに乗ることによって風が当たり続けてしまい更に冷たくなります。

これはフルカウルのバイクだろうが、ネイキッドやオフロードだろうが関係ありません。手先が一番冷えてしまうのは、どのようなバイクに乗っても決して避けることができない現象なのです。

バイクに乗って手が冷たくなりすぎて、自動販売機で買える缶コーヒーの温もりを利用して手を温めた経験がある人もおおいでしょう。

そこで今回は、バイク用の手袋や手の防寒対策を中心に商品をご紹介しましょう。

おすすめ手袋 電熱グローブ

バイクに乗る際の防寒手袋で、近年定番化している電熱グローブ。

厚手で風を通さない昔ながらの手袋もいいですが、一度電熱グローブを使うと、そういった普通のグローブには戻れなくなります。

電源を入れたるすぐに温まり、走行中にも関わらずお湯に手をつけているような不思議な感覚にさせてくれます。

今回はそんな電熱グローブから最新おすすめ商品をご紹介します。

コミネ(KOMINE) EK-200

こちらのグローブのおすすめポイントは以下の通り!!

  1. 3段階で暖かさの調整ができる
  2. スマートティップを採用しているので、タッチパネルの操作もOK
  3. 手のひらと手の甲はカーボン製プロテクターがあり防御力も安心

コミネが出す商品なので、暖かさに関しては十分な性能を誇っています。そしてスマホの操作が手袋ごしでも出来るのがうれしいですね。

別売りのバッテリーと合わせての購入をオススメします。

SNOW DEER 電熱手袋

こちらの商品のおすすめポイントは以下の通り

  1. 3段階での温度調整
  2. タッチパネルの操作OK
  3. 特に冷える指先部分が暖かく感じる

タッチパネルの操作はもちろんですが、特にバイクに乗っていると冷たく感じる指先部分の冷えから手全体を守ってくれます。

プロテクターはついていませんので、防御力という面では心もとないかもしれませんが、その分操作性や快適性に優れています。

HANDLE KING 電熱インナーグローブ

電熱グローブは数多くあれど、電熱インナーグローブというのはあまり多くありません。電熱インナーグローブってめちゃくちゃ重宝するのに今の所まだまだ少ないですね。きっとこれから増えていくでしょう。

電熱インナーグローブのメリットは以下の通り

  1. 薄手のインナーなので、普段の手袋の下にも使える
  2. スイッチを入れて10秒で暖かさを感じることが出来る
  3. スマホ操作ももちろんOK
  4. バイク用だけでなく、薄手なので冷寒期の作業用としてもつかえる

防風性のあるグローブと組み合わせれば、充分な暖かさを発揮してくれますし薄手なのでバイク乗車時だけではなく、冷寒期の作業やメンテナンスの時にもつけておくことが出来ますよ。

まとめ 防寒手袋は電熱グローブの時代

いかがだったでしょうか。

冬場のバイクは、電熱グローブをすることで激的に乗りやすくなります。本当に一度使えばもう手放せなくなるくらいのアイテムなのでぜひまだ持っていないという人は一度購入してみてください。

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