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バイク用お役立ちグッズ 一挙公開

商品紹介
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どーも、がばちょでございます、

当ブログでこれまで紹介した、バイク用のお役立ちグッズ。

徐々にアクセス数も増えてきて、ブログ経由でそういった商品を購入される方も増えてきています。

そこで、今まで紹介した商品を改めて一挙公開していきます。

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あると便利 バイク用グッズ

スマホホルダー

現代人にはかかせない、スマホ。最近では様々なスマホホルダーが発売されていますが値段とクォリティーのバランスを考えた際には、この商品がやはり頭一つ抜きん出ているように思います。

  • ガッチリとした固定力
  • 自由自在に動かせる角度
  • ほとんどのスマホに対応

スマホホルダーに関しては、このデイトナを選んでおけば間違いなしという商品になっています。

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フロントブレーキロック

山におおわれている日本では、おのずと坂道にバイクを駐車する機会が多くなってしまいます。

そんな時に、普段と同じように駐車してしまうと坂道の傾斜でバイクが動いたり、点灯してしまうことがあります。そういったことを未然に防ぐフロントブレーキロックは見知らぬ土地へのツーリング時にはぜひとも持参したいアイテムになっています。

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スロットルアシスト アクセル補助アイテム

長時間のツーリングの際に、アクセルをずっと回していると右腕が疲れてきます。この疲れは馬鹿にできないもので、次の日にも響いたり、時にはとっさのタイミングでのアクセル操作の間違いにつながったりとします。

しかし、このアクセル補助さえあればアクセルを回すという感覚からアクセルに手を添えるという感覚に変えてくれるため疲れがかなり軽減されます。

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バイク用リュック

バイク乗車時にはリュックを背負っている人も多いでしょう。通勤や通学にバイクを使う場合はリュックがあれば非常に便利です。

バイク用のリュックを選ぶ際の基準は以下の3ポイントです。

  • 防水機能つき
  • 高容量
  • ファッション性
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洗車用グッズ

バイクに長い間乗ろうと考える場合、日々のメンテナンスと定期的な洗車はかかせません。

その洗車の際に汚れの除去が難しい部分がエンジンです。

バイクのエンジンは、凹凸がたくさんあり手では汚れの除去が難しいのです。そんなときにはバイク洗車用のブラシを使うことで解決できます。

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ドライブレコーダー

万が一の事故の際に強力な証拠となるドライブレコーダー。車に取り付けている方も多くなりましたが、バイクに取り付ける人も増えてきています。

バイクは車よりも無防備なので、事故にあえば大怪我をする可能性が高いです。そういった事故の原因を探る意味を込めてドライブレコーダーを装着しましょう。

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マグネタイザー

バイク整備やDIYの際に欠かせない磁石製のツールがあります。マグネタイザーも磁石製ツールの一つ。

これは通常のドライバーに磁力を帯びさせることが出来るアイテムです。磁力を帯びさせることでボルト類の紛失を防ぐことができます。

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バイク用シート

長時間のツーリングでは、お尻がしびれたり痛くなったりする弊害が出てきてしまいます。

バイクにはじめから付いているシートは、そのクッション性も形も千差万別です。もし自分のお尻にしっかりとフィットすればいいですが、そうでない場合はシートの上にゲル入りの座布団を敷いてしまいましょう。

これで痛みやしびれが大幅に軽減され、快適にバイクに乗ることができます。

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ヘルメット内部を快適に!

ヘルメット内部の湿気を減らし、汗やベトつきの軽減、はては髪型が崩れることまでふせいでくれるアイテムです。

気温が30度をこえてくるような暑さのツーリングの際にはこちらの商品をヘルメット内部に装着することで、快適に過ごすことができます。

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USBポータル

USBポータルをバイクに取り付ける際の注意点は、キー連動をしていてバッテリーあがりの心配がないかということです。

その点に注意して買わなければ、いちいち手動で切り替えをしなくてはならずもしわすれてしまうと、バッテリーが放電され続けて、使えなくなってしまいます。

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バイクカバー

バイクカバーは、バイクを汚れから守るというだけでなく盗難の危険を減らすという意味もあります。

バイクカバーを選ぶ際には耐熱性があるかどうかを確認しなければなりません。もし、耐熱性のないバイクカバーを買ってしまうと、帰宅してすぐにカバーをかけることができず、30分ほどエンジンや、エキパイ、マフラーなどが冷めるのを待ってから再度カバーを掛ける必要があります。

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ガソリン携行缶

バイクに対するJAFの出動理由の1位はガソリン切れです。

山道などにツーリングに行く、高速道路をよく使うといった人は、必ずガソリン携行缶を持参しましょう。

ガソリン携行缶を選ぶ際には使い勝手を重視したモデルを選びます、ガソリンを入れるためのノズルがついているかなどを確認しましょう。

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インカム

近年の2人以上の人数で行うツーリングでは、インカムを装着するのが一般的です。インカムを選ぶ際の基準は以下のとおりです。

  • 稼働時間
  • 通信可能距離
  • 同時通信可能人数

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