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バイク盗難保険。ZuttoRideをオススメする4つのメリット

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どーも、がばちょでございます。

みなさんはバイクの盗難被害にあったことはありますか?僕は高校生の時に近所の映画館で原付バイクの盗難にあったことがあります。

すごい楽しい気分で映画を堪能した後に、自分が止めたはずの場所にバイクがない時の絶望感たるや、もう二度と味わいたくないものです。

そのために僕の今の大型バイクには、3種類の鍵をつけてカバーをつけてと防御には力を入れているつもりです。

しかし、世の中には絶対というのは存在しません。僕の方法で近所の悪ガキからの窃盗は防げるかもしれませんが、プロの窃盗集団に狙われればどのような対策をしても、突破されることでしょう。

そんな時は盗難保険が非常に役立ちます。もしもあなたのバイクが数十万円以上するバイクの場合は、いつ盗まれても不思議では有りません。

必ず盗難保険に加入しましょう。もちろん僕は入っています。

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バイク盗難保険。ZuttoRideをオススメする4つのメリット

車に比べて、バイクは非常に盗まれやすい存在です。

少し前ですが、2017年のデーターでは年間約2万件ものバイクが盗難被害にあっています。この数字は1日あたり54台ものバイクが盗まれていることになります。

万が一、大事なバイクを盗まれてしまった時には、どうなるのでしょうか。

  • 犯人が捕まる可能性は20%以下
  • バイクが戻ってくる可能性は約40%

検挙率は14.9%とめちゃくちゃ低いです。しかも大半のバイクは発見されていません。また、発見されても無傷であることはほとんどありません。

だいたいが傷だらけで廃車寸前か、バラバラにされてパーツだけとられるといった悲惨な末路をたどります。そしてほとんどが犯人は捕まりません

検挙率 15.2%、未検挙率 84.8%

検挙率は15%を下回ります。これは警察がサボっているわけでは有りません。バイクの窃盗犯を捕まえることのほうが難しいのです。

しかも、もしもバイクをローンで買っていた場合は盗難にあっても当然ローンは残ります。ローン会社は盗まれたからといって金額を免除はしてくれません。つまりバイクは手元にないのに、毎月のローンの支払いが必要になってくるのです。

ローンが残っている段階で、次のバイクを買う余裕があるでしょうか。お金に十分な余裕があれば可能かもしれませんが、そんな人は一括でバイクを買うでしょう。

多くの人がバイクを盗まれた直後に、次の1台を購入する余裕はありません。2台分の金額を払い続けることはできません

もしも、盗難保険に入っていない場合、我々は犯罪に対して何もできない。泣き寝入り状態になってしまいます。

盗難保険のメリット

バイクの盗難保険のメリットは以下のようなものです。

  • バイクが盗まれた時に保険金がでる
  • パーツが盗まれたときにも保険金がでる
  • 盗難未遂で鍵穴が壊された時にも保険金がでる
  • 盗まれた後にバイクが見つかったら修理代がでる

バイクの盗難保険の超大手のZuttoRide Clubを一例に話を勧めていきましょう。

※詳細は画像クリックしてください。

ZuttoRide Clubの場合でしたら、幅広い盗難事件をカバーしてくれます。

バイクというのは、自分で様々なアクセサリーを付けたりパーツ交換をする方が非常に多いです。

盗難事件の中にはバイクを盗むのではなく、パーツだけ盗まれるという事案も多く存在しています。

バイク盗難保険

新車はもちろん中古車にも対応致してくれる盗難保険です。

最大300万円まで補償できるので、高級大型バイクでも対応が可能で、ほとんどのバイクが対象になります。

パーツ盗難保険

よく盗まれるマフラーやサスペンションなどのパーツのみの盗難にも対応しています。よく自分でカスタムをする方はこれをつけておく必要があります。

パーツ代は最大20万円までの補償となっています。

カギ穴いたずら補償

盗難未遂や近所の悪ガキのいたずらなどで、カギ穴が壊された時も安心です。最大5万円までは補償してくれますので、これだけあれば修理が可能です。

盗難保険の費用

では、盗難保険の費用はいくらかかるでしょうか。ZuttoRide Clubでしたら、見積もりが簡単にとることができます。試しにいくつかの車種で試してみましょう。

僕の愛車のトライアンフのストリートツインの場合はどうでしょうか。

このバイクの場合は年式から加入できる盗難保険の保険金の最高額は92万円までとなります。ロードサービスの距離を無制限でつけた場合の保険料は以下のとおりです。

ストリートツインの2019年モデルの盗難保険として34,700円、ロードサービスで9,900円で合計が年間44,600円となります。

これはつけれる限りの最高の補償をつけた場合の金額です。実際に僕は任意保険のほうでロードサービスはすでに入っているので省いてますし、盗難の補償額を小さくすれば更に金額を抑えることは可能です。

では次はこれが、最近の250CCで一番の売上を誇る、HONDAのレブル250の場合は以下のような金額です。

レブル250の2019年モデルは当然ながら大型バイクと比べると、その分保険料は安くなります。合計で年間28,990円です。この金額なら万が一のことを考えてロードサービスをつけることも考えれます。

つづいてはSSタイプの定番であるKawasakiのNinjaの400CCの保険料を見てみましょう。

ninja 400 tourer

こちらも年式は2019年モデルです。金額は合計で35,390円です。

この保険料は、いまご自身が乗っているバイクの種類と年式によって大きく変わってきます。上に書いた3例は、ともに2019年モデルで新しい年式で出しています。

ですので、多くの方がこれよりも安い保険料になることでしょう。

これらの見積もりはZuttoRide Clubの公式ホームページから面倒な手続き等は何もなく簡単に見ることができます。

最後に

年々バイクの盗難件数は、減少傾向にあります。しかし、車に比べると圧倒的に多い水準で盗まれていますし、SNS上ではバイクを盗まれましたという投稿が頻繁に流れています。

自分のバイクは盗まれないという補償はどこにもありません。実際に僕も昔盗まれた時は、まさか自分のバイクは盗まれないだろうと過信していて痛い目にあいました。

安心してバイクに乗り続けるためにも、任意保険と同じくらい盗難保険も必要です。

必ず入っておきましょう。

それくらいバイクというのは盗まれやすいです。毎日日本では50件以上のバイクの盗難が起きているのです。

いつあなたのバイクの番になるかはわかりません。金銭的な大ダメージを被らないためにも、まずは見積もりからでもとってみて検討してみてはいかがでしょうか。

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