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バイク用スマホホルダー デイトナで決まり!

商品紹介
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どーも、がばちょでございます。

僕の会社の営業車は平成20年式のホンダのスパイクです。車自体に不具合はありません。快調に1日で1000kmオーバーの出張にも耐えてくれます。

しかし、スパイクのナビゲーションシステムだけはいただけません。平成20年からアップデートされていません。新しくできた道には全く対応せずに時には山の上を、時には海の上をナビの中の車のアイコンは走り続けます。空飛ぶ車ですかね?

そんなときに役に立つのがスマホのナビです。僕は主にグーグルマップを使います。頻繁にアップデートがされ新しい道にもその力を発揮します。そしてそれはバイクの際にも同様です。

その為に現代社会でバイクに乗る際のスマホホルダーは必須アイテムです。

バイク乗車中にいちいち立ち止まって、地図を開いたり携帯を取り出して道の確認することは今や若干の時代遅れ感を感じます。

僕はバイクとロードバイクに乗りますが、どちらでも使用しているのがデイトナのスマホホルダーです。そしてスマホホルダーとしてはこれが最強だとの噂です。

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ガッチリ固定 

バイクにパーツを取り付ける際の一番の敵はなんですか?雨風によるサビや風化でしょうか?それももちろん大敵ですが、スマホホルダーに関しては振動です。走行中の振動によって固定ボルトが緩みパーツがバラバラになる可能性を取り付けパーツは含んでいます。

また緩みやすいということは、それだけ盗難の可能性にもあいやすくなります。

しかしこのスマホホルダーは六角レンチできっちりと固定できます。工具がないと外すことができません。固定力の強さは、走行中のパーツ落下、パーツ盗難の可能性をグッとさげてくれます。万全の安心感です。やったぜ!

僕は自転車で、MTBで山道のダウンヒルの際にも使ったことがありますが、一切ずれません。ヘルメット外れることがあります。

自由自在に動かせる角度

はい。世の中のスマホホルダーには取り付けた際に、角度を買えることができない商品が多々あります。

ですが、バイクの形や種類は千差万別です。SSタイプとクルーザータイプの乗り手のポジションは同じでしょうか? 全く違います。

デイトナのスマホホルダーは角度調整が可能です。どのようなタイプの車種でもベストポジションを見つけることが可能です。これを使うと他のスマホホルダーの角度調整が不親切に感じてしまいます。

ほとんどのスマホに対応できる!

スマホの大きさは多岐にわたります。僕が使っているi-phone10XRはでかいです。

その前に使っていたi-phone6Plusは更に一回り大きくなります。

最強スマホホルダーのデイトナだと余裕で装着可能です。各部位の調整幅は以下の通りです。

スクショで失礼

世の中に流通している殆どのタイプのスマホが装着可能です。

これを選んでおけば間違いなしのスマホホルダー

このホルダーはマウント部がネジ止めではなく簡単につけ外しがかのうです。事実僕もバイクとロードバイクにマウントをつけて、上の部分だけクリッと直感的に動かすだけでつけ外しが可能で、使いまわしができます。

さらなる安心感を与えるためにデイトナはダメ押しでシリコン性のバンドをつけます。これをつけることでの固定力は倍増。安心感も倍増です。特に自転車で使う僕にはシリコンバンドは必須です、ロードバイクの振動はタイヤの細さが相まって体感的にバイクの5倍以上です。バインバインに振動します。

スマホホルダーで悩んだらこれを買うのは、ベストバイとなります。



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